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ポートフォリオと建物 ​

  1. ポートフォリオ の建物表示で 施設を追加 を選び、名前と判明している情報を保存します。不明な事実は未設定にします。
  2. 面積の単位 m² / sq ft を確認して入力します。表示時に換算できます。
  3. 複数件は CSV テンプレートを取得し、CSVをインポート を使います。ヘッダー付き UTF-8 CSV で、必須列は name のみです。未知の列は無視されます。再実行前に追加・スキップ件数を確認し、重複を避けます。
  4. 建物を開き、設備、情報の充足状況、対象法令、関連プロジェクトを確認します。編集で修正し、プロジェクトを開始 で作業を開始します。
  5. 関連プロジェクトにより削除が止められた場合は表示された関連を解決します。

プロバイダー表示には保存・候補化・取引中の企業が並びます。新しい企業掲載を作る機能ではありません。

情報不足で適用判断できない場合があります。「追跡対象の法令なし」は「適用法令なし」の証明ではありません。管轄、入力、日付、出典を確認し、必要なら専門家に相談してください。

Portfolio の 金額で見る効果 を開き、複数社に所属する場合は企業を選びます。あなたの推計 はエネルギー記録と公表単価に基づく建物別のエネルギー費・炭素価格の試算です。出典と不足情報を確認します。データなしは費用ゼロや検証済み削減額ではなく、請求額や収益保証でもありません。

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